千洋の悩み!?

千洋:梶原ー!!

海:・・・堤の次はお前かよ。

千洋:実はな、オレ女みたいにかわいい顔しとるやろ!それで今日、女と間違われても~た~(涙)

海:いきなりかよ!!・・・てか、気にすんなよ。

千洋:梶原・・・!!そうやな~梶原の方が女やもんなー。

海:・・・。(ちょっと傷ついた。)

千洋:ほんならありがとうな!どーでもよーなったわ。

海:・・・おう。(涙)

その日の夜、梶原 海は一人悶々と悩みましたとさ。

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堤の悩み

堤:いきなりだけど、オレのコトどう思う?

海:は?なんだよ、いきなり?

堤:今日クラスの女子に『堤くんってー顔からしてエロそうだよね~』って言われたんだヨネ。オレは普通だと思うんだケド・・・。(むしろウミの方が)で、どう思う?

海:エロい。(即答)

堤:・・・。(ガーン)

海:まず顔からしてエロいんだヨ。髪のモジャモジャもエロさを引き立てているって感じだし。

堤:・・・。(グサッ)

海:100人に聞いてみろ!100人中100人全員がエロいって言うぞ。

堤:・・・どうしたらいい?

海:・・・。別にいいんじゃね?お前はお前だし。

堤:・・・。(感動して言葉がでない)

こうして堤氏はエロさを武器に戦えることが分かりましたとさ。

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蕪木那伽は見た!

苺:(そういえば最近ナカに会ってないわね・・・)

那伽:い、苺ちゃん!

苺:・・・!?ナカ!ちょ、な、何いきなり・・・///

那伽:ちょ、ちょっと相談したい事があって・・・。

苺:何よ?

那伽:あ、あのね!私この間ウミに言いたい事があって家に行ったんだけど・・・。

苺:何かあったの?

那伽:そ、その見ちゃったんだ・・・(

苺:何を?

那伽:ウミが鏡の前で『わたしって~ちょーカ・ワ・イ・イ』とか言ってぶりっ子ポーズしてるとこ・・・。

苺:・・・それ絶対他の人に言わないほうがいいわよ。

那伽:そ、それで、私、ウミの事好きでいていいんでしょうか・・・。

苺:あんたもいろいろと大変ね。

那伽:・・・うん。

結局2人は夜まで話していました(笑)

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ここは、悩殺ジャンキーを書いていきますっ。。

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